お肌にこんな感覚はありませんか?

お肌に良いと思ってつけてみても、なんとなく、しっくりこない、つけた瞬間から、何となく違和感がある、初めての化粧品を付けてみて、そう思ったことはありませんか?広告を読んだり、成分を見たり、口コミを見たりして、その化粧品に興味を持ち、使ってみようと思って購入したのですが、初めて使ったその時の違和感、私は間違いではないと思います。
なんだか違う、違和感がある、ということは、つまり、自分の肌がその化粧品に対して拒否反応を示している、ということです。まぎれもなく、お肌が証明しているということ。ではなぜ、こんな感覚があるのでしょうか。
最近の化粧品には、不要なものが入り過ぎている、と感じています。あまりにもたくさんの効果を期待するあまり、あれもこれもの成分を一気に入れてしまっているような気がします。その為、一つ一つは素晴らしい成分かもしれませんが、いくつもあるため、お肌も少々選択できずにいるような、全て吸収するには、更に別の負担がかかっているような、そんな思いがあります。確かに、毛穴の開きも気になります。かさつきも小じわも気になります。でも、あれもこれもの成分は、実は、本当は、お肌に負担がかかっているのではないか、という気がします。